大宮国際カントリークラブ
会員権情報
コース情報
入会条件
・保証人 1名(自署実印捺印、印鑑証明書不要) ・男性←→女性 ・法記名2→個人2 法無記→個人2
ゴルフ場解説
開場は昭和41年3月。近くにある大宮カントリークラブに次いで旧帝国観光が建設したコース。同社倒産直前の50年から西山グループの傘下に入った。経営は大宮国際ゴルフ場。河川敷だが立地条件はよく、プレー本位のコースとして人気がある。 系列に大宮CCのほか、ニッソーCC、館山CC、ニッソーCC 利根GCなどがある。 まだ武蔵野の面影を残している林間調コース。ホールは川に添って、整然とレイアウトされているのも気持ちいい。各コース(9ホール)はそれぞれ鳥の名前がつけられている。「ちどり」はパーの計37で、曲げると厄介。「ひばり」はフラットだが、1番は600ヤードを越す長いホール。「とき」はクリークがいくつか走っていて、なかなかテクニックが要る。「しらさぎ」は樹木、池、バンカーがあり多彩。川を渡ったところにあるのが「せきれい」。ここは微妙なアンジュレーションに気を使う。 令和8年より荒川直轄河川改修事業によりコースが縮小されOUTコースINコース(乗用カートセルフプレー)、せきれいコース(平日休場2週周りの手引きカートセルフプレー)の27ホール営業となった。
ビジター申込み
最終更新日:1970年01月01日
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