新着情報

新着情報

2021/01/06
用品市場は、若年の新規ゴルファーの購入が増える!
・コロナ禍で活躍機会が減少したプロ達の健闘に期待
 昨年のゴルフ用品市場は、渋野日向子を始めとする有名プロ関連のギアの売上が好調だったが、コロナ禍の中ゴ
 ルフを始めた若年の新規ゴルファーのギア購入も急増した。新規ゴルファーの増加は、ゴルフ人口の底辺拡大を
 標榜するゴルフ業界にとって願ってもないこと。今年は昨年からの流れで新規ゴルファーをさらに増加させる一
 方でゴルフをし続けてもらえるような施策が必要である。その施策の一つを担うのは、ゴルフの楽しさ、素晴ら
 しさを見せられるプロゴルファーだ。昨年コロナ禍で活躍機会が減少したプロゴルファー達の健闘に期待した
 い。
2021/01/04
南総カントリークラブ(千葉)入会条件変更についてのご案内
同クラブでは、入会条件を下記のとおり変更します。
                記
①実施・・・令和3年1月1日より

②入会条件の変更
 推薦者の条件に注釈(※部分)を追加
【変更前】正会員1名の推薦が必要(推薦者がいない場合はクラブに連絡のこと)
【変更後】正会員1名の推薦が必要(推薦者がいない場合はクラブに連絡のこと)
     ※推薦者には新規入会者に対して3年間、明確な監督責任が生じます。具体的には、新規入会者が南総
      会員として相応しくない行為や立ち振る舞い等があった際には、推薦者も含めた処分を理事会で検討
      する可能性があります。
2020/12/28
大宮カントリークラブ(埼玉)年会費改定についてのご案内
同クラブでは、令和2年度分の年会費に特別支援金5,000円(税別)を加算していましたが、令和3年度分の年会費からは通常料金に戻ります。詳細は下記のとおりです。
                       記
①実施・・・令和3年度分(令和3年1月)より

②年会費(通常料金に戻る)
                    【改定前】        【改定後】
 個人正会員・法人記名正会員    35,000円(税別) → 30,000円(税別)
 個人平日会員・法人記名平日会員  25,000円(税別) → 20,000円(税別)
 法人無記名正会員         53,000円(税別) → 48,000円(税別)
 法人無記名平日会員        41,000円(税別) → 36,000円(税別)
 家族会員             20,000円(税別) → 15,000円(税別)
 永年会員             17,000円(税別) → 12,000円(税別)
2020/12/28
房総カントリークラブ(千葉)名義書換料改定についてのご案内
同クラブでは、名義書換料を下記のとおり改定します。
                  記
①実施・・・令和3年1月日より
     ※名義書換料減額キャンペーンは当初の予定通り令和2年12月31日を以って終了。

②名義書換料
 【改定前】名義書換料(一般)    500,000円(税別)
 【改定後】名義書換料(一般)  1,000,000円(税別)
2020/12/28
富士宮ゴルフクラブ(静岡)名義書換料改定についてのご案内
同クラブでは、名義書換料を下記のとおり改定します。
                     記
①実施・・・令和3年1月1日より
 ※特別名義書換料での受付は当初の予定通り令和2年12月31日を以って終了

②名義書換料
                 【改定前】          【改定後】
正会員            300,000円(税別) →   500,000円(税別)
平日会員           200,000円(税別) →   300,000円(税別)
週日会員           100,000円(税別) →   300,000円(税別)
H3正会員           600,000円(税別) → 1,000,000円(税別)
※M1会員・M3会員は特別名義書換料を適用していないので変更なし
2020/12/25
大相模カントリークラブ(神奈川)名義書換料改定について
同クラブでは、名義書換料を下記のとおり改定します。(クラブ情報はこちらへ)
                   記
①実施・・・令和3年1月1日より
     ※名義書換停止は継続する。尚、名義書換停止中でも相続・贈与・同一法人内の書換は受け付けている
      が、1月1日からは下記の料金に改定する。

②令和3年1月1日からの名義書換料
 正会員    名義書換料2,000,000円(税別)入会保証金 500,000円
 平日会員   名義書換料  500,000円(税別)入会保証金 500,000円
 相続・贈与  名義書換料  500,000円(税別)入会保証金は免除
 同一法人内  名義書換料  500,000円(税別)入会保証金 500,000円
2020/12/25
隨縁軽井沢ナインハンドレット倶楽部名義書換料減額期間延長についてのご案内
同倶楽部では、名義書換料の減額期間を下記のとおり延長します。
                   記
①名義書換料の減額期間
 令和3年12月31日まで(令和2年12月31日までとしていた減額期間を1年間延長)
②名義書換料
           【通常料金】         【減額料金】
正会員   1,000,000円(税別) →  350,000円(税別)
平日会員    300,000円(税別) →  200,000円(税別)
週日会員    250,000円(税別) →  150,000円(税別)
エリア会員   250,000円(税別) →  150,000円(税別)
 ※同一法人内は各半額とする。[例]正会員の同一法人内は175,000円(税別)
 ※一親等内相続・贈与は書換手数料のみ50,000円(税別)とする。
2020/12/25
JGMベルエアゴルフクラブ(群馬)名義書換の料半額キャンペーン期間延長についてのご案内
同クラブでは、名義書換の料半額キャンペーン期間を下記のとおり延長します。(ゴルフ情報はこちらへ)
               記
①キャンペーン期間
 令和3年12月31日まで
 ※令和2年12月31日までとしていたキャンペーン期間を1年間延長
②名義書換料 
                      【通常料金】       【キャンペーン料金】
 正会員   一般譲渡(個人・法人)  200,000円(税別)→  100,000円(税別)
       死亡相続(三親等内)    50,000円(税別)→   25,000円(税別)
       生前贈与(三親等内)    70,000円(税別)→   35,000円(税別)
       法人記名者変更       50,000円(税別)→   25,000円(税別)
 平日会員 一般譲渡(個人・法人)    50,000円(税別)→   25,000円(税別)
       死亡相続(三親等内)    25,000円(税別)→   12,500円(税別)
       生前贈与(三親等内)    35,000円(税別)→   17,500円(税別)
       法人記名者変更       25,000円(税別)→   12,500円(税別)
2020/12/25
入間カントリー倶楽部(埼玉)正会員募集及び預託金充当制度継続について
同倶楽部では、正会員募集及び預託金充当制度を下記のとおり継続します。(ゴルフ情報はこちらへ)
                  記
①2021年度正会員募集の内容

 ●募集期間:令和3年1月1日から同年12月30日まで
  ※申込定員50口に達し次第締切とする。
  ※募集中においても名義書換は停止しない。

 ●募集人員:50名(個人正会員及び法人会員)

 ●募集金額:正会員  1,000,000円(税別)
           [内訳]入会登録料:700,000円(税別) 預託金:300,000円(税別)
            ※入会登録料は返還しない。
            ※預託金は10年据置とし、据置期間満了後、請求のあった場合3年後に返還する。
            ※会員資格は所定の手続きを経た上で、他に譲渡することができる。
 
 ●2名以上での同時入会割引
  家族や友人等、2名以上での同時入会する場合は1口あたり100,000円割引する。
  正会員 900,000円(税別)
  [内訳]入会登録料:600,000円(税別) 預託金:300,000円(税別)

 ●年会費
  正会員:50,000円(税別)
  ※令和3年度(令和2年10月~令和3年9月)は期間按分割とする。

 ●入会資格
  ・年齢満20歳以上であること。
  ・同倶楽部在籍会員の推薦がある方。但し、同倶楽部ではコースにて面接を実施している為、推薦者がいなく
   ても審査を受け付ける。
  ・暴力団ならびにその関係者でないこと。

②名義書換料への預託金充当制度について
 同倶楽部では、名義書換において預託金(会員資格保証書額面)より名義書換料の全額又は一部を充当できる制
 度を継続して実施しています。充当できる預託金額は最小額面30万円を残した部分までとし、不足分及び消費
 税は現金支払いとなります。証書額面を確認の上、預託金を有効活用した名義書換をお勧めします。
2020/12/24
日本企業経営の海外G場、38コースで4年振りに減少!
・新規の開場・取得なし、米国の4コースが売却・撤退
・新型コロナの影響で日本人客多いリゾートG場は苦戦
・計画中のハイフォンサクラ(ベトナム)は工事を延期
 日本企業経営の海外ゴルフ場は、1988年の調査開始から30年の間に、バブル景気によってその数が急し、
 1995年には269コースになり、その後バブル崩壊によって激減した。
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