推薦コース

東京 18 H・丘陵
東京よみうりカントリークラブ

特徴

株式会社よみうりランドが母体。
日本シリーズの決勝の舞台として有名な、格式の高い18ホール。自然の起伏がよく生かされており戦略性が高く、変化に富んだレイアウトがなされている。ドッグレッグが多く、ティショットの正確さがポイントとなる。1番は打ち上げで、3番は打ち下ろし。7番は左ドッグレッグのミドル。ガードバンカー、クロスバンカーが効果的で、かなり手ごわい。最終18番は池越えの名物ホール。距離のあるショートホールで距離感がつかみにくい。


推薦理由

*都心から40分の好立地。交通が便利、車でも電車でも利用できる。
*日本男子プロの最終メジャー日本ゴルフシリーズの舞台であり、井上誠一設計コース。
*会員の質が高く、都会的な雰囲気がある。
*2017年に乗用カートを導入。
*法人接待用ゴルフ場として最適


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神奈川 36 H・丘陵
平塚富士見カントリークラブ

特徴

【平塚コース】
自然地形を巧みに活かした全長6,657ヤードのコースです。
打ち上げや打ち下ろし、要所に配されたバンカーや池が戦略性を高めています。
フェアウェイの所々に大小の起伏が施されているためボールの落としどころによってはテクニックが求められます。
【大磯コース】
雄大な自然に囲まれながらのゴルフの醍醐味を満喫できる全長6,672ヤードの丘陵コースです。
大磯の高台に位置する大磯コースはフェアウェイは平坦で広々としているので、のびのびとショットを打つことができます。
1番ホールは相模灘からの豪快なショットと美しい景色が楽しめるスタートホールです。
2コースとも個性的なコースデザインでプレーヤーを飽きさせません。
初心者や上級者までレベルに関係なくお楽しみ頂けるコースです。
練習場施設は16打席・240yのドライビングレンジやアプローチ練習場、パッティング用の練習グリーンを完備しています。
平塚富士見カントリークラブのクラブハウスからも富士山を眺めることができます。
またクラブハウスに隣接する和食レストラン「望洋亭」では太平洋の絶景と本格的な和食をお楽しみ頂けます。
相模湾で獲れた鮮魚を使ったお寿司や旬の食材を使った和食、手打ちそばなど豊富なメニューを取り揃えています。


推薦理由

* 富士山、箱根、駿河湾を眺望できる景観が素晴らしい。
*個人利用にも使え、接待コースとしてもにも最適。
*冬でも温暖。
*全コース乗用カート利用
*36ホールあり、余裕のプレー。
* 姉妹コースのレイクウッドGCも割引利用可。 、


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埼玉 27 H・林間
日高カントリー倶楽部

特徴

コースを設計した相馬正胤。
東、南、西の全27ホールで構成されており、適度なアップダウンがありラウンドも楽しい林間コース。
春には桜、秋は紅葉と季節の移り変わりを楽しむことができるホールです。
フェアウェイは広く、フラットな造りとなっているので、のびのびととクラブを振ることができます。
アンジュレーション、各コース丈の高い樹木が配されており、グリーンに近くなるほどに狙いの幅が狭まるコースレイアウト。
中にはパーを出すのが難しいコースもあり、ビギナーはもちろん上級までレベルを問わず楽しめます。
メリハリの利いた非常に戦略性のあるコースは何度プレーしても飽きません。


推薦理由

*日高カントリークラブは埼玉県日高市にある昭和36年に開場した名門ゴルフ場です。
*車、電車ともに都内からのアクセス抜群です。
  車でお越しの場合、圏央道 狭山日高ICより3km、圏央鶴ヶ島ICより4.5km。
 電車の場合、西武新宿線 狭山駅が最寄となります。狭山駅からはクラブバスが運行されています。
*本格的な戦略的は林間コース
*クラブ競技会が盛んである。


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千葉 54H・林間
総武カントリークラブ

特徴

総武コース」(27ホール)はほとんどフラットな地形。フェアウエーは広々しており、距離もたっぷりある。各ホールとも豊富な樹木でセパレートされ、ゆったりした気分でプレーできる。池やドッグレッグホール、それに枝木の張り出しなどがあり、ティーショットの落しどころが意外に難しい。グリーン周りのバンカーも巧みに配置されており、上級者には回りがいがある。東の7番は長くてタフなパー4。グリーンが大きく分かれているのがおもしろい。「印旛コース」(18ホール)は、池やマウンド、グリーンに特徴があるアメリカンスタイル。「北コース」(9ホール)は印旛コースの27ホールから分離した。ここはセルフカートで回る。


推薦理由

*電車利用が便利  北総線 千葉ニュータウン中央駅下車。ゴルフ場までは送迎バスまたはタクシー。
*東葉高速線・京成線 勝田台駅下車。ゴルフ場までは送迎バスまたはタクシーでご来場可能です
*総武コースは過去日本オープン、サントリーオープン、日本プロの舞台となった。 コースレイアウトに優れて いるため会員の利用率が高い。平成23年にクラブハウスがリニューアルした。
*練習場も充実してる。


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千葉
袖ヶ浦カンツリークラブ(共通)

特徴

フラットな中に自然の起伏のある36ホールの林間丘陵コース。袖ヶ浦コースは昭和35年開場、設計は和泉一介氏。自然丘陵をいかしたフラットで距離のある雄大なコースでグリーン周りは緻密さが要求される。男子ツアー「ブリヂストンオープン」の舞台となった。新袖コースは昭和40年開場。自然の様相を残しながらレイアウトされたコースでハザードやアンジュレーションが戦略性を高めている。こちらは女子ツアーのニチレイレディースが開催されているコースである。


推薦理由

*旧袖ヶ浦カンツリーは当日到着順でプレー可
*旧袖、新袖共に千葉県を代表する戦略的なチャンピオンコース。
*新袖は令和元年に乗用カート導入。
*男子・女子ともにトーナメント開催。
*アスリート志向のプレイヤーやプロ・アマチュアゴルファーが集う素晴らしいコースです。

男子のブリヂストンオープンで有名な「袖ヶ浦コース」は、もともと 松や杉、雑木林に囲まれた台地に細かい谷が入り込んだ地形。あちこちに凹地や谷越えが残っており、これが戦略的要素にもなっている。全体に距離がたっぷり ある。インの16番(パー5)は、左ドッグレッグのちょうど曲がり鼻240ヤード地点左サイドに3本杉の”御神木”がある名物ホール。

女子のニチレイレディス開催の「新袖コース」は多少アップダウンがあり、アウトは谷、池越えなど変化に富む。インはフェアウェイの幅が比較的広く平坦。パー4のホールは長くむずかしい。


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茨城 36 H・林間
茨城ゴルフ倶楽部

特徴

樹齢数十年を経た古い松林に囲まれたフラットな地形。当初から36ホール規模の大型計画で、チャンピオンコースを理念とした。全体にフェアウェイは広く、ゆったりとしている。小さな改造はあったが、基本的にはほとんど造成時のまま。ただ時の流れで、グリーンはサンドに改修した。自然の池を取り入れた西コースは、7ホールが絡んでいる。ドッグレッグがあったり、グリーンも意外に癖があって手を焼く。距離のたっぷりある東コースはうねりがあり、ティーショットの落としどころが難しい。パー3のホールは3ホールが200ヤードを越え、遠い感じがする。平成23年1グリーンに改造。


推薦理由

*東コースは乗用カート利用、西コースは歩きのランドと選択できる。
*日本オープン、ワールドレディスサロンパスカップなどのトーナメント開催コース。
*食事はリーズナブルの料金で美味しい。


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